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    在校生への支援となります
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サポートクラブの概要

サポートクラブは、大学では対応しきれない卒業生を活用した在学生の就職支援活動を目的とし立ち上げられました。
卒業生12万人の人脈のつながりを生かし、様々な活動で、
在学生の就職活動の支援を中心に、様々な支援行います。
主な活動事業は下記の通りです。

サポートクラブの主な事業

キャリア、就職支援

キャリア、就職支援

キャンパスライフ(勉学やクラブ活動)を通して、
社会人に必要なスキルを身に付ける過ごし方の実践と
就職につながる支援を行う。

学生生活・就学支援援

学生生活・就学支援援

勉学に専念し安定した学生生活がおくれるように
経済的支援や独自の奨学金制度などの充実を図る。

広報事業

広報事業

大学と協同で、関東学院の歴史と文化に相応しい
社会貢献に繋がる事業や地域に親しまれる活動を
継続して行う。

会 員 燦葉会は母校の充実発展の一環として、在学生の支援を行うことを目的として事業活動を継続的に行うため趣旨に賛同戴ける方をサポートクラブ会員として1万人を目標に募る。また、協賛いただける企業および個人を特別会員として募る。
会 費 一般会員及び個人の特別会員 一口2,000円
特別会員(個人を除く)   一口10,000円
委員会 事業の企画と運営にあたりサポートクラブ委員会を構成し、委員は燦葉会幹事および登録団体の専門的な知識・経験者を会長指名で招請して委員会とする

趣意書

日本私立学校振興・共済事業団の2010年度の調べでは、全国の大学778校(内私大569校)の定員数が進学希望者を上回る「全入時代」となり、全国的に受験生獲得競争が熾烈化し、私立大学では、217校(38%)が定員割れ、229校(39.7%)が赤字と言う危機的な結果が表面化しています。関東学院大学も多聞に漏れず、一部の学部で定員割れが生じました。先進的な大学では、既に1990年代後半から積極的な改革に取組み時代にマッチした学部新設や改組、受験学科の複数選択制、キャンパスの環境整備、更にはクラブ強化のための学生の獲得など、多くの事例がメディアで紹介されていることはご承知のとおりです。また、昨今のメディアが評する魅力ある大学とは、財務力、教育力、就職力、学生獲得力で、それらを総合評価してランキングまで公表しており、まさに大学は生き残りをかけた激しい戦いの最中なのです。

校訓「人になれ 奉仕せよ」を糧として、社会に実績を培ってきた卒業生の皆さん、我が母校の歴史と伝統の堅持に尽力しようではありませんか。今こそ、同窓会は何ができ、何を成すべきかが役割と使命として問われる時代になったことを理解して立ちあがらなければなりません。

燦葉会は、2011年3月末で、会員は10万4475人に達し、全国の大学の中でも有数の規模に数えられます。
そこで、燦葉会は、「サポートクラブ」を設立して、大学では対応しきれない卒業生を活用した在学生の就職支援活動に取り組むことを決定しました。 2013年度をサポートクラブ元年としてスタートします。どうか会員各位の絶大なるご支援とご協力を頂けますようお願い申し上げます。

発起人

氏名卒業年度学科名
赤井 久枝昭和44年度経営
秋澤 保昭昭和45年度Ⅱ機械
秋森 清捷昭和40年度Ⅱ機械
荒井 亮治昭和44年度化学
安藤 一男昭和53年度社会
伊熊 信男昭和59年度Ⅱ土木
石井 有三昭和38年度経済
石神 哲史昭和54年度設備
石川 健介昭和53年度英文
石栗 伸郎 平成16年度営博前
石田 隆昭和52年度経営
石橋 誠昭和56年度社会
井上 吉隆昭和31年度経済
今井 薫昭和41年度建築
今村 廉彦昭和45年度電気
岩崎 修司昭和49年度土木
岩崎 亮 平成6年度法律
岩崎 好子 平成19年度情報ネ
上木 和之昭和43年度経済
上野 富次郎昭和40年度建築
上野 和雄昭和43年度建築
上畠 亜希乃 平成9年度法律
上林 睦雄昭和29年度機械
臼井 洋司昭和41年度建築
江波 眞人昭和47年度設備
恵美 良昭和46年度経済
遠藤 保二昭和44年度経済
大島 巖昭和49年度Ⅱ土木
大塚 康一 平成17年度現代コミ
大継 冨一昭和37年度経済
大波 広之 平成2年度化学
大野 俊夫昭和43年度経済
大野 健太郎昭和37年度建築
大野 秀憲昭和39年度建築
岡田 光晴昭和44年度電気
岡田 誠之昭和44年度設備
岡村 億見昭和40年度土木
小川 毅昭和48年度土木
奥村 心昭和39年度土木
押尾 進一昭和43年度経営
貝道 和昭昭和35年度経済
加藤 聖三昭和31年度経済
上遠野 武昭和52年度Ⅱ土木
金山 行雄昭和44年度経済
川ノ口 信一昭和47年度建築
菊池 博雅昭和44年度機械
清田 剛一昭和45年度建築
窪園 亘昭和44年度経済
窪田 正之昭和42年度経営
窪田 勝茂昭和37年度土木
黒川 徳一昭和40年度電気
桑山 眸 平成17年度現代コミ
郷原 廣行 平成11年度法博前
後藤 一臣昭和51年度建築
小林 照夫昭和38年度経済
佐田 宏昭和38年度経済
定永 哲雄昭和46年度設備
塩田 彦隆昭和42年度経済
柴田 昭彦昭和49年度Ⅱ建築
白井 幹夫昭和42年度電気
白木 敏雄昭和49年度土木
新庄 輝昭和55年度建築
鈴木 正昭和52年度Ⅱ経済
鈴木 正昭和47年度土木
瀬沼 達也昭和51年度英文
添田 廣滋昭和45年度土木
孫 文書昭和37年度土木
高田 喜八昭和41年度経営
高橋 雅人昭和50年度経済
髙松 誠昭和44年度土木
谷内 浩 平成16年度営博前
田野井 伸泰 平成2年度建築
千葉 悌司昭和55年度機械
津田 基子昭和58年度経営
津田 宏之昭和39年度建築
槌谷 孝昭和38年度経済
寺田 球哉昭和57年度経済
鳥海 一房昭和44年度建築
中元 親文昭和39年度経済
西 勝道昭和38年度土木
似鳥 広恭昭和51年度経営
新田 多計士昭和45年度Ⅱ機械
萩 貞顕昭和36年度経済
萩原 孝昭和56年度経済
橋本 春彦 平成8年度経済
波多江 修治昭和52年度電気
濱谷 海八昭和43年度経済
葉山 直昭和56年度機械
半田 孝一昭和34年度経済
一杉 和良 平成8年度電気
平泉 忠廣昭和39年度化学
平野 龍 平成17年度現代コミ
深海 宗彦昭和44年度建築
藤川 訓主昭和40年度経済
藤野 継基昭和40年度建築
藤山 由美子昭和53年度建築
藤原 孝司昭和42年度経済
船木 政俊昭和56年度社会
古屋 賢司 平成8年度設備
星野 修司昭和46年度建築
穂山 孝昭和35年度機械
真板 久雄昭和44年度経営
前野 昌利昭和42年度機械
増田 憲敏昭和48年度英文
増田 勇也 平成19年度情報ネ
松川 正士昭和41年度建築
丸山 祥夫昭和31年度経済
三浦 英二昭和57年度Ⅱ経済
村松 伸英昭和59年度土木
柳下 節子昭和40年度経済
矢澤 方茂昭和37年度経済
安松 勝昭和39年度経済
谷田部 靖治昭和38年度経済
山内 孝二昭和41年度経済
山内 繁昭和46年度Ⅱ経済
山川 和夫昭和52年度電気
山本 篤昭和49年度建築
結城 英夫昭和48年度社会
吉田 誠昭和38年度化学
饒辺 永勇昭和40年度建築
渡辺 正昭昭和44年度機械